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こんにちは、ベルキーレスキューです!
皆様は推し活してますか?
自分は恥ずかしながらこの歳でMrs.GREEN APPLEの推し活をしています🍏
推し活はアドレナリンやドーパミンの関係で認知症防止に効果があるらしいですよ~
それと、夫婦で同じ推し活をしていると共通の会話ができて楽しく、夫婦円満になったりならなかったり(笑)
推し活、おすすめです!
さて、今回の作業ブログは『ハイエース』です。
作業は何度となくやっているのですが、作業ブログにしていなかった💦
重い腰を上げてハイエースの紛失による鍵の作成の作業ブログを書いていきたいと思います。

年式によってイモビライザーのチップが変わる
さて、このハイエースの名前の由来ですが、
High(高級な、より優れた)」と「Ace(第一人者、切り札)」という英語を組み合わせた造語で、「より優れた最高のもの」という意味が込められています。もともと「トヨエース」の小型版として誕生したことから、その名が付けられました。
だそうです。
自分の作業車もハイエースなのですが、丈夫で壊れにくく、メンテナンス性もいいので最高の車だと思っています。
その他、ハイエースに関してはこちらのウィキペディアへ←リンクで飛べます
そういえば、100系のハイエースって4代目なのご存じでした?笑
さてこのハイエースH10系から200系まで続いているわけですが、H10系から200系の1型まではイモビライザーが搭載されていません。
2007年8月からの2型よりイモビライザーが搭載されている(一部グレードを除く)のですが、年式、型式によってイモビライザーの種類が変わってきます。
ちなみにウチで紛失対応ができるのは5型まで、6型以降はコンピュータの交換になりますので、即日の対応ができません💦(カギ刺しタイプ)
そう、カギ刺しタイプと先述しましたが、このハイエースはカギ刺しタイプとスマートキータイプがあるのです。
スマートキータイプは3型後期から採用されたようです。




